「短棹競技」かな~? 常松老師のイチ押しは,剣長53cmのサムライソード(小)による対人競技の模様。「短鞭」だと「柔らかくな~い」というクレームが来そうだし,「 鐗」だと馴染みがない。「短棒」だと「半棒」と紛らわしいし,,,

.Association

と,言うワケで「短棹」かな,と。
 中国サイドの感触も聞いて見ないと,,,。(^_^;)

 ちゃんとした「競技化」には,まだまだ審判の目を育てる必要があるかとおもうけれど,参加者に納得して貰えるなら,ドシドシ試合化のテストを進めようかと,,,,。

 長野の短兵研究会さんにも相談してみたら,8/4は「第2回短兵選手権」より,まず,「長兵競技(水滸伝ver.)」をやってみたいと言っていたし,,,。(^_^;)

 そうか,第一回拳杯で実施した「短兵トーナメント」の参加者は8名だったのか。(それで,4本あった剣を全部壊してしまった,と(^_^;))
 とすると,10名は確実に見込めるから,人数的には御の字だけどな~。(^_^)

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